ギャラリー
広いウッドデッキと格子戸
気候の良い時期はデッキでくつろぎたいですね~。 さて、その室内は・・・↓
格子戸を閉じれば・・・
台風が来ても安心感があります。
格子戸をオープン!
格子戸はフルオープンにできます。 こうすると見た目スッキリです。
格子戸を開けたリビング
リビングダイニングから外部へとひろびろと視界が広がります。 これは、エアコンを使用する夏と冬の昼間モードですね。サッシのU値(熱貫流率)は2.91なので窓が大きくても冷暖房は効きやすいです。 猫さんも楽しそう。
ガラス戸もフルオープン!!
通常のサッシは半分しか開きませんが、これはフルオープンにできる引込サッシです。 室内空間に続く軒下の半屋外、その先はウッドデッキから外部空間へとつなげることで想像もしなかった快適さが生まれました。
風や光に包まれる快適さ!
そよ風に揺れる梢の陰とか―植栽は未だありませんが―冬の暖かな光がダイレクトに感じられます。 モチロン網戸も装備されています。
室内は森林浴している気分
高知県産の桧の柱、杉の梁を化粧材として見せています。 床板は秋田県産の栗、天井板は神河町で作られた杉板等で構成しています。 そうそう、道路まで見えすぎるのもイヤなので高い目の塀で適度に視線を遮っています。
オープンエアーリビング
気心知れた友達を誘ってホームパーティーを気軽にひらけそうですね。
ブラインドインサッシで明るい浴室
浴室にしては大きな窓ですが、ペアガラスの空気層にブラインドが入っています。 右側はそれを閉めた状態、左側は開いた状態です。
坪庭&オープンエアーバス
坪庭は高い御簾垣で囲って、お隣からは見えないようにしているので安心して入浴できます。 お風呂は窓が開いているだけでうれしくなりますね~。
物件情報
施工価格
2,500万円~3,000万円
工法
木造軸組