キノエデザイン ㈱秋山住研
電話
0794-82-8540
キノエデザイン ㈱秋山住研
家づくりにかかせない「土地」ついてのお話です!
2017年07月12日
こんにちは、秋山住研の宮本です!
今回は家づくりに欠かせない、「土地」についてのお話です。
今回は家づくりに欠かせない、「土地」についてのお話です。

実は「めちゃくちゃ安くていい土地」はなく、同様に「めちゃくちゃ高くて悪い土地」もありません。
なぜなら、土地は各エリアの相場により適正な価格が付くので、相場に比べて著しく高い・安いという土地は出ないからです。
「理想に叶う土地をより安い価格で手に入れたい」と考えるお客様も多いと思いますが、「100点満点の土地はめったに出てこない」と思っておいた方がいいと思います(>_<)
上記したように、「理想的」な土地はそれなりの価格がするので、「立地条件もいいし価格も安い」ということは、ほとんどないからです。
なぜなら、土地は各エリアの相場により適正な価格が付くので、相場に比べて著しく高い・安いという土地は出ないからです。
「理想に叶う土地をより安い価格で手に入れたい」と考えるお客様も多いと思いますが、「100点満点の土地はめったに出てこない」と思っておいた方がいいと思います(>_<)
上記したように、「理想的」な土地はそれなりの価格がするので、「立地条件もいいし価格も安い」ということは、ほとんどないからです。

よくお客様にお伝えするのは、「80点くらいの土地が出たら、比較的早くに決断しないと、すぐになくなってしまいますよ」ということ。
100点満点の土地はほぼないので、みなさん80点くらいの土地で決断されます。だから、そのレベルの土地が出ると「ほしい」と思う人がたくさん出てくるので、すぐに売れてしまうわけです。
100点満点の土地はほぼないので、みなさん80点くらいの土地で決断されます。だから、そのレベルの土地が出ると「ほしい」と思う人がたくさん出てくるので、すぐに売れてしまうわけです。

また、土地と家(建築費)のバランスも大切です。
例えば、総予算3300万円前後だとすると、付帯工事を入れると建設費は約2000万。そこに諸経費が150〜200万ほどかかるので、土地代金は1000万円くらいに抑えないといけない計算になります。
例えば、総予算3300万円前後だとすると、付帯工事を入れると建設費は約2000万。そこに諸経費が150〜200万ほどかかるので、土地代金は1000万円くらいに抑えないといけない計算になります。

これが、いい立地だったからと1500万の土地を買うと、家のグレードを落とすことになってしまいますので、その辺りのバランスが家づくりには大切です。
秋山住研では、土地物件のご紹介はもちろん、建築も含めてトータルで家づくりをサポートしています。お困りのことや、探している条件などがありましたら、いつでもご連絡いただければと思います\(^▽^)/
秋山住研では、土地物件のご紹介はもちろん、建築も含めてトータルで家づくりをサポートしています。お困りのことや、探している条件などがありましたら、いつでもご連絡いただければと思います\(^▽^)/

カテゴリー
アーカイブ
閲覧履歴